印は身につけていくと自在に使えるようになります。 最初の段階では自分の目的に合った印を使っていく事で練習します。 ここでご紹介する印は九つあります。 リラックスして自分自身と向き合う準備から始まり、目的にむかって心を 作っていく段階を経て作った心を内外に具体的に働きかけ、最終的には崇高な意識にたどり着きます。